あーもう皆様ありがとうございます
あーもう皆様踏んでくださいもっともっと
あーもう皆様が踏んでくれると思うと
あーもうなんだか興奮してきました
私変態です
おまけ&お礼のちょいエロ読みたい方は追記へ
「ああっ」
「しー、声に出しちゃダメだろ」
「で、でもっ」
「なんだよそんなに気持ちいいのか」
笑いを含んだ声に、応えられない。
触れられているそこからじんじんと疼くような感触が湧き上がって、耐え切れずに震える手で縋る。
「だって、こんな、っ…こんなの、変っ」
「んー?よく聞こえないよ」
絶対に、聞こえてる筈なのに。そう思いながら、唇を噛み締める。
「会いたかったっ…私、ずっと、待ちきれなくて」
宥めるように微笑んで、す、とその手が伸ばされる。抱き寄せられる。
「しー、静かに」
「……」
「わかった、わかったよ」
くっくっ、と軽く笑いながらの流し目。
「これからも、二人で、楽しもう。な?」
いつも閲覧ありがとうございます