ふと見ればこえてるじゃないですか!
あぁーなんか素でスルーしていました
ごめんなさいm(_ _)m
いつも閲覧ほんとぉーおにありがとうございます!
ぶっちゃけ今夜はよそでいろいろエロエロ←やるつもりだったんですが
そんなの一瞬で吹き飛びました
んーせっかくだから今夜はここでエロエロやってみましょうか(笑)
ご主人様と女王様とどっちがいーい?
9000だからやっぱクイーンですかねってだじゃれかよ
ごめーんもう酔っ払ってるから支離滅裂になるかも
そして子供はのぞいちゃダ・メ・よ♡
おけーなら追記へ
「ぐっ・・・うう、ふ、うっ」
「ほぉら、気持ちいいでしょう?私も気持ちよくなってきちゃった・・・」
彼女が潤んだ目で俺を見つめる。それだけで俺は・・・ああ・・・イキそう、だ・・・
「あら、だめよ。まだまだもっといい顔見せてくれなきゃ。私、イケないわ。」
ギリギリまで勃ちあがったそれに、彼女が顔を寄せる。それだけでぴくり、と反応をしめすのに、俺を笑って見上げる。
「まだまだよ、ご褒美は。イカれたらぐったりしちゃうし。つまらないのよね。」
「んふあ、う、ううっ・・・」
彼女が手にした、黒革の細いバンド。それを見てなにをされるか悟った俺は必死に身を捩る。
「ほら、逃げないの。後でちゃーんと、気持ちよくさせてあげるから、ね・・・?」
そんな俺に、彼女が乗り上げる。叫ぼうにも、彼女のトップスで顔半分を覆われ、そのストッキングで後ろ手に縛られた俺には抵抗のすべがない。むき出しになった美しい乳房が、俺の太股に触れ、それがまた俺の熱を上げる。
「まぁた大きくなってきちゃった。だめねぇ。男の子は我慢我慢。」
「ん、んんんっ・・・ううっ」
笑いながらそう言い、俺のそれに手早くバンドを巻きつける。根元できゅ、と縛る。
「さて、と。」
俺の上に馬乗りになったまま、にやにやと笑う。下から見上げる真っ白な肌と、コントラストを描く赤いその先端にかぶりつきたくて俺は必死で上体を起こそうとする。その動作は簡単に指先で押し返され、ベッドの上に再度転がる。
「そう、ね・・・そろそろご褒美を上げてもいいかしら」
その言葉に。一気に熱が煽られる。懇願の目で見上げる。
「私もちょっと、気持ちよくなってきたから、特別。」
ナイショよ?そう言いながらそっと俺の頬に手を這わせ、顔を覆う戒めをずらす。
「ぷはっ!・・・はぁ、はぁ、」
途端に急激に入り込んできた酸素に、必死で息を継ぐ。涙目で彼女を見る。笑って俺を見た後、顔を寄せ、唇が触れるギリギリの距離で囁く。
「舐めて欲しいなぁ・・・舐めてくれる?」
ごくり。自然に喉が鳴る。そんな俺を見て、彼女がまた笑う。上体を起こして、俺の喉を跨ぐ。ベッドヘッドに手をつき、反対の手でアンダーの・・・黒いアンダーの、端を
いつも閲覧ありがとうございます
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