ばんわー。
ごめん最近通常記事の方ほったらかしかなーとちと反省した。
あとついったでの140にもちょっと疲れたなー。制限あるのってツライ。
私がしがし書いちゃうタイプなんで。あっという間に制限にひっかかる。
しかしほったらかしでもHitありがとう。うれしすぐる。これからもよろしく!
えぇーと、ナニ書こうかなぁ。こんなときはネタ帳から。ってまだ5月の残ってるよ。
もう面白くなさそうなのはすっとばしー。
真夜中のテンションで肉食の話。
肉の味って、どんなだと思う?
食べてみたことのない肉を、食べてみたくない?
この作品からインスパイア
蛇、蛙、哺乳類のでかいの捕食。
私蛙はあるんだけど硬い鶏肉みたいなかんじだったなぁ。
蛇も似た様な感じなのかな?
でも捕食は美味そうだったふつーに。
逆に飢えたときの皮下脂肪を犬歯で割って
湧き出す血を啜るの妄想がめちゃめちゃ興奮した。
やっぱ貴志さん俺のジャスティス
むっちゃ漲るわぁー。
結局この話はカニバリズムにいきつくんんだけど、
そしてカニバリズムだったらDr.レクターが最強なんだけども
脳を啜るとか吐き気がする、と同時にそんな気が狂うような経験をしてみたい。
究極的な所有をしてみたい、って思っちゃう私は変態なんだろうね。
まぁ実際しないだけましー
でもさらに最上級のカニバがあるんだよね。
私が愛して止まないスティーブン・キングの名作。
↑の中の「Survivor Type」(生きのびるやつ)って話。
短いのに、ぶっちゃけ貴志さんと羊よりすっごいわー。
もう忘れられない。
キングじゃなくて神です。天才です。
「細くなった俺の指は、まるで砂糖菓子のようだった」
ちょっと間違ってるかもだけど、このセリフが忘れられない。