これまでのレビューは
こちらからどうぞ。
はいはい注もぉぉおーく、、九話です。
本編オワタなんでびみょーなんだけどまだインデックスから巡ってくれてる人がいるみたいなのでヤっちゃうぜぇ?
しっかもキチ展開からの夜更かしモード、生放送モードでぶっつけモード←雰囲気でわかって
おっしゃ漲ってきた行く逝くイクいくぜぇ!カマァーンハぁネェエエ!
以下ネタバレ含(ryあらすじは反転(ry時系列が(ry
自宅に健太到着。たみこライターで脅す。なんか動機は旦那の借金
ピザと痛電自白
先生は盗聴がたみこにばれていろいろ脅されてたらしい
母「いいかげんにして!私の家族をあなたのわがままに巻き込まないで!」
通報&タイーホ
父は怪しい会社に到着誰もいない。
健太ナレーション「母さんはいつも辛いとこを見せない。父さんが外で頑張ってるのを知ってるから。家の外で戦ってるんだよな、親父」
父会社社長、父、直人。直人社長に謝罪。しかし銀行から情報を取得できなかったのかと責められる。報告書を社長に出さなかったのかと。父は出したと。
領収書がかばうが、かばいきれず謝罪。
その後領収書&父、もう一人の女子社員で若手社員を問い詰めタイム。認める若手。
若手が報告書を盗み、社長閲覧済みとして戻していた。若手後悔な表情。
父帰宅。撒かれたガソリン片付け。明るく振舞う母。つーかまず通報しようよ健太!急ぐだけとか駄目ダメっしょ危ない危ない
たみこの嫌がらせせっこぉおおー!それ楽しいか?
あぁ息子かばう母に萌えますもう泣きそうですもうああぁあぶっちゃけ泣いたもう母すごいかほさんすごい今リアルタイムで泣いてるんすけど涙で画面が見えないので一時停止ですごめん
あぁあー社長に出させず出したように偽装だったんだねやっとわかったつーかここのつくりすっごい難しいのに監督すっげぇなーーあとでwikiるか
つーか母が一番漢前な件
先輩と先生刑務所で対面
先生なんだか告白ターイム
父会社ではやっぱりあの在庫におかしい感じな描写
その後編集部で話、編集長「きっかけは電車での事だったけど、その後の出来事は模倣だったからもう気が済んだのかも」
父会社では領収書と父話し合い、取引あった振りして会社から三千万詐欺?
領収書「詐欺です警察に」父「任せてくれ」なんだ先生なんだかわからんどうなのヤンデレ好きなだけかつーかキモイよ
あぁーそーいーゆ事か編集長わかったよフラグ立てたね最終的に電車男が来るとそーいうことかな。ん、ん?で、電車男がなんか登場人物内にいるとかそんなひねりてきな?いやいやもっちっと考えよう外れたら恥ずかしい。
最後のひねりというか最終回はそっちかなつーかそれしか考えられん
うーんなんだかここまで父会社関連が多くなってくると最終的な犯人は直人だったりするのかなぁ。なんかそんな気がしてきた
父昔職場の銀行へ「直人の口座調べたい」行員「上からもう父の要望には応えるなと」
健太駅で電車男倒した事思い出す描写
父会社「私は今月一杯でこの会社を去ることになった」
領収書とイラ若手直人に詰め寄るが玉砕
その後落ちていたタバコを手に考え込む父あぁなんとなくだけど
電車男は直人の関係者?息子とか。だったんではつーか大胆推理外れたらはじかし・・・いや!でも敢えてここはわぁ。つーか結構推理って披露するのがはずかしいんっすよこれ。
父帰宅後「出向解除。名無しさんは会社の人かもしれない。その人がこれを吸ってた。でももう出向解除になったからそれはなくなる」
その後父からのタバコを手に考え込む健太。意を決したように携帯を操作
翌朝出版社。領収書が来ている。
「部長は最高の上司です。味方になってくれたのは部長だけです。どうにかして助けたいんです。」
デカと父の浮気疑惑FAX出して「これも直人のやったことだとでも証拠がないんです」
健太「なんとかできるかもしれませんね」出向解除の父、そして寝室で話す1122にふつーに泣かされた・・・
なんかね、すごいわかるんですよ。仕事なくなるっていうのは。
これからどうなるのかという不安感、その気持ちを相手に与えてしまっているという申し訳なさ。
母側は多分、自分の不安もあるけど、その前にどう言ったら父になんつーか、安心してもらえるか、天然だからこそ真剣に考えてるんだと思う。あぁぁーもうガチ泣きです。父母もう最高です。
そして翌朝の領収書デカと編集長もうよすぎです面白いです
おまいら結婚しろいやマジで。おおぉーーっとさすがに最後にはなんかできるか健太?現時点39分だねもう一度ぐらい見せ場あるか?
デカと父の写真について直人の部下社員を問い詰める出版社トリオ
領収書を好きで父を離すためにやったらしい
健太「僕が(電車男を)注意したおかげでこんなことになってしまったんですね」
父が会社で過去のファイルを見ている描写
母シティホテルで父の元上司(高田淳二)と一緒にエレベーターに乗る描写
そしてねーちゃんが男性(誰?思い出せない)と離して目を伏せる描写
健太は駅改札前。ニット帽の男に会い、逃げ出した男を追う。
追いついて「あなたがやったんですよね」
しかし膝蹴りされ逃げられる
帰宅後「俺はこのままでは嫌だ。駅で会った男と決着着ける。親父は親父で決着つけろよ。デカと会ったから。親父は外でずっと戦ってきたんだろ?ありがとう。こっちはこっちで決着つけるから。」
父は直人の履歴書見る、健太は何かをスケッチブックに書いている描写
その後ねーちゃんが解決後の記事を書いている?な描写
その後自宅前ペンキベッタベタな感じそしてねーちゃん「愚かな復讐に走ってしまった私自身の物語である」
ねーちゃんの昔の写真?でニット帽の男?と一緒に写ってる感じ、アクセサリー[mb]でENDまだ男性陣空気ですね安定の通常運転
おーぉーいおい領収書にストーカー的な?またこの「はぁ?」パターンかよぉマジ勘弁
もう女性陣全員もってもてすぎなんだけどまぁ俺的には全員なにかを突っ込みたいぐらいかわええけど
ここで
まりも的かわええらんきん1.母もう最高天然ヒロインむしろヘロインな吸引力。ほっぺにちゅーとかして「きゃっ!?なにするのぉ!」とか言われたい。
2.ねーちゃんもうまじ押し倒したいむちゃむちゃかっけーよつーか今回出番少なくね?さびしー
3.デカもうなんつーか熱い。その熱さが好き。熱くなっても色々上手くいかなくて落ち込んでベットで泣いたりしちゃってるんじゃねーかと。そんなところをこう、添い寝とかしたい感じとか。てーかおっぱい揉みたい。
ああまた母ですかもってもてですな確かに私的にもぶっちぎり一位なんでかわゆいのはわかります、わかりますが・・・ちょっとそこに集約しすぎなのでは
俺に任せろとかもうねこの父子なにどんだけ萌えさすの
ん。ごめん真面目に。(さらに、ゴメン。健太&父大好き設定で)
ぜぇええええったい任せるな悪い予感しかしないぃいいいー!
さらに父にも会社の事態任せるな悪い予感しかしないぃぃいいいーーー!
あ、あー今回ねーちゃん全く出てきてないのはそっちっすかうぉ、いいねいいねドッロドロしてきたねぇーーー!
第九話総評:
やっぱげっくすごいですね
ぐいぐい食い込んで来られた感じです。そしてナカ抉られてます最っ高に気持ちいいです。
そうかぁねーちゃんかぁ・・・。
と、思わせて一ひねりとかないかな ぁ。ねーちゃん大好きだから。ホント悲しい。ホント犯人なら動機なんとかして欲しい。マジで。
つーかぶっちゃけ今涙でモニタ見えない状況なんですがああーーもうきっと辛い辛いなんだろなーねーちゃんだっこしたい
<推理編>
いや待って。ねーちゃん犯人じゃないに一票。
まぁ犯人っても最初の健太追い駆けと一度目の花抜きだけだよね?罪。
うぅ。ねーちゃんはないと思いたいんだ。ゴメン願望に近いものある。
えーっと、ほんとにわからなくなってきたよほんとだよ。
つーかアリバイとか証言とか全くないので勘で行くしかなくね?灰色の脳細胞でも階段の段数は把握する方でもファザーとコンビの方でもこんなの解けねーだろ
完全に、勘!なんか勘で推理しなくちゃいけないのもアレだけど
・・・編集長、かな。次点で領収書。違ったら悲しいけどねーちゃん、かな。はい、勘です。もう勘です超絶勘です推理できなくて・・・がくり。