やってまいりました。第二話。
レビュー行きたいと思います。
おつきあいよろよろ。
ドラマ関連インデックス作りましたー。
回覧は
こちらからどうぞー
つーか周回遅れどころじゃないよね・・・
がんばって消化していかないと。
以下ネタバレ含(ryあらす。じは反転(ry時系列が(ry
前回の郵便受け騒ぎで24したらしく警官が事情聴取している。
中身は足を切られた猫だった。全然元気で倉田家の飼い猫となる。
なぜFAX番号わかったか?母「電話帳に載ってるわよ~」って猫生きてるんかい!「きぃやああああーーー!」ってほどでもないやんけ。
お母さまが天然すぎてツボです。かわいいです。電話会社の人がよさそうな人だったからとか。お弁当じゃなくておにぎりONLYとか。
南果歩がやると全然いやみじゃない。さすがです。
倉田父出社。また女子社員がおかしな領収書があったと報告。
黒幕はまた竹中直人っぽい。その領収書を出した焼肉店に行こうと女子社員に誘われる。
同じ頃陶芸教室の母。講師からお茶に誘われる。
一度断るが父からメールで「夕食いらない」→行くことに。
そして主人公(倉田健太でした。ここからケンタ君と呼びます。)はねーちゃんの出版社を訪ね、調査を依頼。編集長も事件を面白いと認め専属デザイナーとなる。
夜焼肉店では直人が怪しい証拠がぼろぼろ。女子社員「領収書デカ」命名。またお前か直人。どんだけ横領してんだ。
メイドコスの通行人に振り向くケンタ君にふつーに吹いた。
編集長とケンタ君の掛け合いが秀逸すぐる。もうつっこみが間に合わない・・・。
「領収書デカ」に再度吹く。
入社の歓迎会の後、ねーちゃんがケンタ君に近い近い!なんかフラグ立った!?と思ったら「青海苔ついてる」フラグぽっきりーーー。
さすがケンタ君へたれ度全開です。そしてねーちゃんもツンがゆるぎない。
夜ケンタが帰宅すると郵便受けに封筒。中身は母と講師が手を重ねてる写真(←あくまで講師が一方的にした。)
父が偶然帰宅してきてあわてて隠す。
ケンタ君父に「母さんと最近ちゃんとやってんの?」と聞いてしまったり、母携帯の怪しいメールを読んでしまったり迷走気味。
次の日、また花が抜かれている。父×息子の掛け合いに2828がとまらず。相葉君かわええー。
そして父カメラの10万出し渋るとかなんなの。そこは買おうぜ。
また花か。んー、なんか全然嫌がらせがパワーアップしてこないなぁ・・・
ってこの時点でもう半分以上!?おいおい背後関係長すぎじゃない?
父会社で社長に呼ばれるが、結局またごまかされ直人は不問に。父はとうとう謝罪しちゃった。
その後屋上で女子社員と会話「領収書デカ、失格ですね。」
なんのかんのでまた二人焼肉屋に行くことに。
その頃ケンタ君は写真をねーちゃんと編集長に見せて相談。ねーちゃん「あ、やっとわかっちゃったー?ターゲットが君だけじゃなく家族全員になったの」
そして編集長にギャラを前借、防犯カメラ購入。
カメラ付けてる時にねーちゃん家に来訪。その帰り、二人で妹に偶然遭遇。隠れてみていると妹つきまとい男につかまり「もう尾けたりしないで!」おいおい自分で「領収書デカ」言っちゃったよ。
つーか会社の描写多い。なにかの伏線か?んー考えすぎ?つーか会社の面子が犯人はちっとも面白くないんだけど・・・
「撮らないで!」相葉君に萌えた。なにこのこかわいい。
翌日、倉田家の車に釘でひっかいたような傷が。
父出社すると、社内ざわざわ。
領収書デカに個室にひっぱりこまれ、「今朝、これが何枚もFAXされていたんです。」
内容は二人で焼肉食べてる写真と「この二人は不倫している」の文字
一方ケンタ君、ねーちゃん、編集長の出版社トリオは車傷の夜のカメラ映像を検証。
「ちょっと止めて!何これ・・・」なにが映っているのかよくわからないままエンド確かに焼肉に行く男女って、もうガチでヤってそうだ。
にしても最後まで会社の描写多かった。やっぱり真犯人はそっちなのかぁー?んーむ。
またまた発動しました「よく見せないでエンド」
前回みたいにやっぱり不完全燃焼でおわっちゃうのかなぁ・・・
第二話総評:
なんだかだれてきたなぁ・・・サスペンスなのに吹くところ多いし。
「領収書デカ」とか。「だが、手は動かせ」とか。