これまでのレビューは
こちらからどうぞ。
やぁあっと、来ました、最終話!
遅くてごめんよインデックスから巡ってくれてる方もうスライディング土下座しますお許しくださいご主人様ぁ。
私自身も見るの楽しみです。
おっけ、ほら、いっしょに、イっくぜぇええーーー!
以下ネタバレ含(ryあらすじは反転(ry時系列が(ry
ペンキだらけの倉田家前、傘が置いてある
健太帽子男と遭遇話す
「これで名無しさんの正体わかるかも」監視カメラを見る
画像一家で確認するもペンキ犯人ダンボールで隠れ見えない
「なぜ監視カメラの場所が・・・」「とにかく警察へ届けよう」
編集部でも画像確認
ねーちゃん「傘置いてくなんて挑戦的」健太「でも今回はこれがあります」
帽子男の「MH」アクセのスケッチ
アクセは「マモンズハート」という高級アクセらしい
健太ナレーション「名無しさんを追っていた頃、いつもあすかさんと一緒にいた・・・なのに彼女の本当の気持ちに気づいてあげられなかった」
出かけていく二人、背後から見つめる帽子男
父会社では父とデカが再度直人について調査開始
アクセ店では調査は門前払い、ねーちゃんは店のPC覗き込んで不審顔
自宅にFAX「楽しいお宅でした。さようなら。」「なにもしなければなにもおきない」
なにか動きが読まれてると気付く二人。編集部に盗聴器が
ねーちゃん「楽しかったでしょうねあいつは。罰を受けてもらうしかないですね」
父会社では調査進む。
編集部から一人で出かけるあすか。健太机上の名刺を見る。
父と元上司飯屋で会話。
そしてこれまで直人絡みのであがった会社がぼろぼろ出てくる父にやり
会社ではデカが「直人部下に証言させる。浮気FAXの犯人だから大丈夫」
面接に向かう妹
帽子男がタバコ吸いながら盗聴してるっぽい描写ていうかまたダンボールかよ怪しすぎて他の住人に24されるんじゃまいか
まんだひさこに吹くそしてまいけるに再度吹くそして森英恵に再々(ry
ああぁあーなんかまたフラグ立ったやっぱねーちゃん犯人かぁ・・・
妹の「大丈夫お母さんもいっしょにいるから」←いや全く安心できないからそれ。前回ほいほい犯人上げて殴られてから。
ああもう「ベリールーズ」「戸締り厳守法☆発令」とか編集長いつもつぼるよ最高だよ
父会社の「信用できない」2度言いました吹きました。会社でも男性陣がヘタレとかゆるぎない
あ、そういえば元上司と母ってどうだったんだ?あ、でもこっちはすかーとかずこーな感じだな
「よーやく全てが繋がったよ」父に禿げ萌え毛根死んだあぁあああーーーおじさん最強かっこよすぐる
そしてその直後妹にお守りこぶしコツンで心臓鷲掴まれてのたうちまわるああもうなにこれかわいい
おかあさんの「大好き」にがち泣きああこんなかあちゃんになりたいなぁ
そしてその直後の「グッドラッコ」に泣き笑い
妹面接では事前に一連の事件の密告があった。
話さなくていいと止める面接官。だが自分から家族について話す妹。
先ほどの帽子男の前に健太登場「こんにちわ」が、逃げられる。
父会社社長に直人部下同席で直撃。部下証言しそうなところに直人登場。デカ強制退場。結局いいまかされて直人怒号「あやまれぇえい!」
そこへデカ再登場役立たず男子社員が頼み込んで証拠GET!
父昔からの一連の事件を話す。直人部下命じられてやったと証言。ぐああぁあああーー妹いいこいいこ女性陣の有能っぷりがはんぱなくて痛いぐらいです
こんなこ一発合格ですよむしろそのままお持ち帰っちゃうよあぁあだめだセクハラになっちゃうよ
えっ、け、健太?なにこの急展開!あわわって一時停止。
あああすかの名刺で発見したかな
ここで姉娘に「これまで出た人?」って訊いちゃったちょっとズルでも出てない人だって。
むりくり推理直人の同僚で青葉銀行関連で自殺した人の関係者(息子?)であすかの彼氏!なげぇーよ。
↑外れたらはずかしーなこれ。
あらら逃がしちゃった。こっちの無能さも通常運転っすー。いやぁかわいいっすー。
いや直人それは今の時代まずいよパワハラで訴えてもいいレベルだよつーかそれを総務部長なんだから指摘しようよ父。
おおやったー父逆襲だぁーー「けじめをきっちりつけたほうが」「謝るべきです西沢さんに!」にマジ鳥肌すっげーパワーだ有能だ働くお父さん最っ高ぉおおおーー!
健太ねーちゃんと二人アクセ店前で帽子男に詰め寄る。
振り向く帽子男「どちらさまでしょうか?」
へらへら言い訳する男。証拠はタバコの吸殻だと言う二人。
いきなり謝る男。「ささいないたずら」
健太激昂「絶対に許しませんから!殴られることぐらい怖くもなんともない。名無しじゃなきゃ何もできないあなたに僕は絶対負けませんから!」ええぇええーーー帽子男ブサメン!?ちょっとなにその展開?予算足りんかったんかなんだこのキャスティング・・・
スマソさっきの息子とか彼氏とか全力訂正ですああぁああああー恥ずかしくて悶え死ねるぅうぅ
ん、いいですMなんです羞恥プレイとかむしろご褒美ですあぁんもっとシテご主人様
ああ、この展開ならブサメンOKか。むしろその方がいいか全力でキモキャラ演じられるし。
健太、健太かわいいよ健太ぁああああーーー!もう激昂健太が最高ですとても美味しいですていうか
ちょっとそこ代われ名無し!つーかねーちゃん犯人フラグは放置?あ、まだ40分ぐらいか拡大版だからまだもう一回何かあるか
父と父元上司通話母は上司に調査協力を頼みに行ったらしい。
帰宅後父母へメール妹「内定もらいました」
帽子男タイーホそこへ健太へもメールねーちゃん誘うが断られる
妹帰宅中元彼と遭遇いきなりラブモード
父会社では社長が謝罪「会社に残ってくれませんか」
編集長「あすかちゃんはうちもう卒業。これは俺の勘」
あすかは倉田家の記事持込。そこで編集長が敏腕であること聞かされる
父は残席辞退。後任にデカを推して退社。ああやっぱり母側はドロドロなしかぁ。まぁもうあの母は汚して欲しくないからよしよし。
もう抱き合ってモールぐるぐる22がもうもうちょっと悩殺されるんですがもう結婚しちゃえよおまいらってしてるのか
妹いやぁーよかったほんっとよかった仕事も恋愛も幸せになれよ!あんたはリア充でいい!青春満喫してくれ!
ねーちゃん断ったねここらへんからなんか妬みっぽさをだしてくるのかなでもやっぱねーちゃん好きだから悲しい
え、ちょちょt、編集長と健太風呂!?ふろふろ!?しかも近い近い!あわわってなったよていうか本日二度目の
ちょっとそこ代われ編集長!ああなんか敏腕フラグたったねあすか犯人を暴くのは編集長かぁーここまで健太じゃないのかんーさすがにちょっとかわいそーな気がしてきたよ
デカとの別れのシーンの父にガチ惚れしそうになったとたん「デカ長」で台無しなんですかこのフラグブレイカーだが、そこがいい。
倉田家へ刑事来訪。帽子男について説明。
ある雑誌の副編集長。最初の追跡時は暴力振るうつもり。一度目の花抜きもコイツ。
動機は駅で言われてかっとなったと、あとあすかがいたので。
あすかとの2ショありしかし一方的だったらしい。
もともとの割り込みもあすか見かけて近付こうとしたのが原因
罪は罰金刑ぐらい。
健太「二度とうちに近付かないように」刑事「わかりました」
警官と健太会話「帽子男の自転車が傷つけられて被害届が出されていた」
ねーちゃん健太に原稿チェック依頼その後公園で会話
健太「最後の犯人が抜けてる。帽子男の自転車を傷つけた犯人」
ねーちゃん「私が原因になってしまったことが辛かった。悔しくてやってしまった。ごめんなさい。」
健太「大丈夫ですよ。僕も、家族も、みんなあすかさんのこと大好きですから」
ねーちゃんのナレーション~エンディングテーマ
その後おまけEP・妹お天気レポート、作ねーちゃん絵健太の「一万回メール拒否(ry男の物語」
健太自転車で家を出る、何か感じ家を振り返る、その背後に帽子パーカーな男がいる描写でENDつーか帽子男の動機はそのまぁんまだなまぁもうモブっぽくなっちゃったしえーかぁ。
てかここでもやっぱ女性陣への動機持ってくるのか健太の空気度ぱねぇ
ああぁああーーねーちゃん有能度ぱねぇなPC覗いた時点でもう気付いてたわけねでも同じ土俵にのっちゃーいけねぇよ?な?
健太そこは肩に手で終わっちゃだめだろぉーこうぐっと、ぐっと腰の辺りをさぁー?
つーか最後までわらかす編集長。でもデカおちたみたいだねきっといい22になるよ、うん。ずーっと尻に敷かれてるといいよ、うん。
おうリフレインがとまらないな感じの終わりか。最後はサスペンスっぽくまとまったね。
第十話総評:
「愚かな私の物語」って自分が倉田家への犯人じゃなくて犯人へのちょっとした復讐かぁー。
なんかきれいにまとまっちゃったまぁげっくだしな。まぁねーちゃんが犯人じゃないこと祈ってたし黒い犯人じゃなくてよかったよかった。
ん、でもみんな幸せになってよかったよかった。というか最後ちょっと匂わせエンドだったけど、みんな強くなったので大丈夫でしょう。
<推理編改め全編総評>
推理性としては薄かったかな犯人が分散しちゃってたから。
サスペンス性は最初よかったんだけどだんだんと尻すぼみ・・・たみこ辺りでちょこっとあり、ぐらいかな。
いいや今回のドラマとしては、↑よりやっぱり家族愛、がテーマだよね。うん。
ていうーか、この家族に死ぬほど萌え殺されました。あぁああもう見れないなんて悲しいです
さっさと緊縛しておくべきでしたぬかったわ!ああ、ごほん、ちょっとまじめに。
毎週続きを見るのがとても楽しみなドラマでした。(そのわりに視るの遅いのは勘弁)
泣いたり笑ったり、いつもの生活では持ちにくい感動をたくさんもらいました。
また、こんなドラマをみれたらいいな、と心から思います。
ありがとうございましたぁ!
そして
レビュー読んでくれたみんな、心からありがとぉおおお!