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まりも的日常

新装開店!まりものつぶやきお引っ越し先です。

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なんかねぇー

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なんかねぇー

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皆様おにゃのこに反応いいみたい。
なんでちょっと続けてみるかな真夜中のテンションで。

止めないで、イク、ぜーー!

「返事がないんだけど?」

鎖骨の辺りに、ちゅ、と吸い付いてみる。びくり、と震える身体が、それだけで、もう視覚のテロ的な何か。
「どうしたい?嫌か?やっぱり止めとく?」

「・・・っ、私、どうしたいか、わからない・・・」
そうかー。どうするか。まぁ、とりあえず、とまんねーよ。俺が。

「じゃあさ、ちゅーしてよ。ちゅー。」
すっげー柔らかそうな唇に人差し指を当てて、自分の唇を尖らせる。ちょっと笑ってくれた。あ、可愛い。

ふ、と唇が触れる。柔らかい。暖かい。そのまましばらく触れ合って、離れていく。
予想通りの柔かさに、いろいろと、やばい、かも・・・体温が、一気に上がる。
・・・というか、こんなの可愛すぎて、ダメでしょ。どんだけ煽るのかと。

離れていこうとするのを、頬に手を当てて、問う。
「もっと、したい、ダメ?」

まぁあんま練れてないあーんどそろそろ寝ないとなんでこの辺で。さーせん。
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プロフィール

HN:
まりも
性別:
女性

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