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まりも的日常

新装開店!まりものつぶやきお引っ越し先です。

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まりも誕生日お祝いお礼企画!どどぉーんと怒涛のギャグ詰め合わせ

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コメント

1. 無題

まりもちゃん、おはよう(^-^)
やっと読めたよ~(;▽;)←遅っ!
私の名前も入れてくれてありがとう♡メチャ嬉しい♡なかなかコメントが書けなくてごめんね(T^T)でも全部読んでいつも元気もらってます!これからも楽しみにしてるね♪
みんな日本に来てくれたね♪一緒の場所の空気吸えるだけで幸せ~1週間頑張ろうっとp(*^-^*)q

2. 無題

notakoちゃんいらさ!

読んでもらえるだけで十分よーコメントは好きな時に書いて貰えたらうれしい(^^

ビッベンも日本楽しんでくれるといいねーMJとかMSとか楽しみすぎる!
他にも出てくれないかなぁ…

ただいまコメントを受けつけておりません。

まりも誕生日お祝いお礼企画!どどぉーんと怒涛のギャグ詰め合わせ

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えー、という訳で、ツイッター上でまりもの誕生日をお祝いしてもらったのですが。
もともと不器用なのでお返しにたいした画像も貼れるわけもなく…

しかしはしゃいじゃうぐらいには嬉しいのですよ!
私がベベだったら今頃踊り狂ってますよそのぐらいに喜んでおります

なので書くぐらいしかできない私めが勝手にお礼です。

どら読んでやろうか、って優しい方追記からどうぞ
「えー、そういうわけで、始まりました、誕生日お祝いお礼企画!」
立ち上がってメンバーを見渡しながら言うVIを、座ったままでやる気のなさそうな四つの顔が見上げる。

「またメンドクサイことを…」
「スンリうるさい」
「俺、帰っていい?」
「一人でやってよね」

立ち上がって出て行こうとするのを慌てて押し戻す。
「ちょ、ちょっと待ってよ!もう企画書も来てるし!それにやらないと大変な事に!」
「大変なことって何。」
GDが眉を顰めながら問う。その隙を逃さずVIが急いで覚書を読み上げる。

「えーと、次の長編で俺の出番全部カット」
「……」
そのまま出て行かれそうになり、慌ててドアの前に回りこんで立ちはだかる。

「わー、ちょっと待って!それだけじゃなくまだあるから!」
「他に何があるの」
DLITEがVIの手からひょい、と覚書を奪う。他のメンバーが覗き込む。

「なになに、まりもが呪います?次のコンサートのMCで、スンリが全部スベる呪い…」
心底嫌そうな顔を見合わせるその背中をVIが押すようにして部屋の中央へ戻る。

「ほらね?だからさくさく進めますよ!」
「で?企画ってなんなの。」
仕方がない、といった調子で振るSOL。それに応えてVIが企画書を取り出して机の上に広げる。

『勝手に捏造リクエスト・あなたの一押しコンビはだーれ?』
・お祝いをくれた方の一番好きそうな二人をチョイス
・ナニカさせます

「…これだけ?」
「企画になってないじゃん。」
あきれたように言ったGDが、指先で企画書を弾く。それが床に着く前にVIがあやうくキャッチする。

「大体、ナニカって何?」
「テソンヒョン!よくぞ聞いてくれました!そこはですね、まりもから追加指示があるらしいです!」
「ふーん。全体的に怪しすぎるね。」
DLITEにおぶさろうとしたのを振り払われたTOPが不満そうに言う。

「ま、ま、そこはご愛嬌という事で。あ、ちなみにお祝いをくれた順番で行くそうです!もし順番が間違ってても生暖かくスルーしてだそうです!」

「まぁ逃げられなそうだからやるしかないね」
SOLがそういいながら、企画書に添付されたリストを取り上げる。

「えー、トップバッターは、びぃ様。」
「テソンヒョンのペンですね。」
「ありがトございまぁーす!」
にこにこしながら頭を下げるDLITEを見ながらVIが考え込む。

「ここはやっぱりtodaeですか?」
「?todaeって何?」
GDが問う。他のメンバーも不可解な表情を浮かべている。
「…要するに、タッピョンとテソンヒョンの二人ですね。」

「テソーン」
「ちょ、ちょっと、それは表でも裏でもたっぷりやってるじゃない!勘弁してよ!」
途端に元気になって抱きつこうとするTOPを押し戻しながらDLITEが声を上げる。その時TOPの携帯が鳴った。

「ほ、ほらタッピョン鳴ってるよ!」
しぶしぶ手を離したTOPが、携帯を操作する。

「メール…まりもから」
「あ、指示ってやつかもですね!」
全員でTOPの携帯を覗き込む。

「なになに…あなたはテソンをヤッテばかりだから、たまにはヤラレなさい」
「ぶはっ」
メールを読み上げたSOLの声に、GDがたまらない、といった感じで吹き出す。その時DLITEの携帯が鳴った。

「あ、僕にもメール…」
DLITEが携帯を操作する。液晶をしばらく見ていた後、にやにやしながら顔を上げて、メンバーを手招く。
「ちょっとこれ見て、これ。あ、タッピョンはだめ!」

「どれどれ…」
覗き込んだGDやSOL、VIも同じようににやにや笑い出す。そして同時にTOPを振り向く。

「な、なんだお前ら…」
後ずさりし始めるTOPを見ながら、DLITEが言う。

「ヨンベヒョン、スンリ、捕まえて!ジヨンヒョン、脱がせて!」
「ちょ、なんだお前ら、や、やめろっ!離せっ!…痛っ!テソンやめて!もう許して!」

机の上に置かれたDLITEの携帯には、受信メールが表示されている。
From:まりも
To:テソン
Subject:企画指示
抜かれたもずくを10倍返し♪

「えー、ちなみにですね、指示には絶対服従だそうです。さ、次行きましょうか。」
TOPの腕を開放しながらVIが促す。SOLが再度リストを取り上げる。

「次はゴン様です。」
「誰ペンですか?」
「えーと…俺ペン」
照れながら言うSOLの背中をVIがばんばんと叩く。

「ベベペンさんはまりもの周囲では貴重な存在だそうです!」
「まりもはいつもヨンベリクがないって嘆いてたからいい機会だね」
GDがSOLの肩に腕を回す。

「やっぱりここは、ジヨンヒョンとの親友コンビですか?」
DLITEが問うのに、GDが人差し指をちっちっと振ってみせる。

「それじゃーいつも通りすぎてつまらないでしょ。ここはぎこちないスンリと絡んでもらいましょう。」
「「え!?」」
SOLとVIが同時に声を上げる。その直後、二人の携帯が同時に鳴った。
受信メールを確認して、これまた二人同時に固まる。

-スンリとセクシーダンス・×××に触ること
-ヨンベとセクシーダンス・キスシーンを含めること

「ちょっとなにこれ!」
「俺のメール読者様向け伏字が入る内容なんだけど…」

「…絶対服従だったよな。さぁーあ、始めてもらおうか。」
冷気のオーラを纏ったTOPが、二人の肩を背後からがっしりと掴んで低い声で告げる。

「…ぎゃああーヨンベヒョン、そ、そこだめ…」
「ちょ、スンリ、顔、近い近い!」

「えー生でお見せできないのが残念です。ダンスミッション中のスンリに変わって、ここからは私テソンがお送りします。」
「どれどれ次はてつこ様か」
リストを覗き込んだGDが言う。

「生粋のタプペンさんですね。」
「じゃあタッピョンは決まりだな。相手はどうする?ヨンベとスンリはあっちで楽しそう(笑)だし。」
「テソ「ジヨンヒョンで」
TOPの提案をDLITEが即座に遮る。GDは顎に手を当てて考え込む。

「にしてもさぁ、裏で現在進行形で俺らはいろいろやってるみたいだし?なにをすれば…」
「てつこ様は趣味がかなりオ・ト・ナなんですよねー」
DLITEがにやにやしながらTOPを見る。TOPが椅子ごと後ずさる。

「な、なんだよまたさっきみたいのじゃ…」
「あ、メール。」
GDが携帯を取り上げる。しばらくしてその画面をTOPに向ける。

「…っていう指示なんだけど。怒らないでね?タッピョン。」
「ちょ、ふざけるなよ!またこんなのかよ!」
「そしてなぜか空中からこんなものが俺の目の前に出現したよ。まりもの妄想だからなんでもありだな」
「お前本気かよ!や、やめろ!…や、やめて…」
「まずは首筋とぉ、内腿が意外に弱いんだよね、あとはもちろん一番敏感なア・ソ・コ」

残されたDLITEが、GDの携帯を取り上げる。
From:まりも
To:ジヨン
Subject:企画指示
裏で学んだタプの弱点を三つ、特製羽箒で攻めなさい。

「…さぁ!僕一人になっちゃったけど、元気に進めますよぉ!お次は真打登場!レイチェル様です!」
「こ、これは難しい…レイチェル様はメンバー全員に惜しみない愛を注いでるから…」
「あ、スンリお帰りー。」
ふらふらとVIとSOLが戻ってくる。疲れ切った様子でそろって椅子に腰を下ろす。

「いや、これは難しくないってまりもが言ってたね」
SOLの言葉にDLITEが振り向く。

「そうなんですか?」
「レイチェル様はなわたぷ一点だって」
「呼んだ?」
「のわっ!」
VIが驚きの声を上げる。SOLとDLITEが見ると、見覚えのある男がそこに立っていた。

「…先生。」
「どっ、どうしてここに?」
DLITEの問いかけに、笑ってみせる。
「やー、さっきまで京都で茶会に出てたんだけど、気が付いたらここにいた。」
「なんでもありだなまりもの妄想…」
VIがげんなりしたように言う。

「ところでTOPはどこ?あ、そこにいたのか」
「あ、先生。」
気付いたGDがTOPから離れる。

「え、な、なんでここに…」
驚いたように言うTOPに笑いかける。

「そんな事どうでもいいだろ?それよりすっかり準備できてるみたいだね…」
「え、あ、あの…」
「大阪ツアー時レイチェルがしていた話を私もまりも経由で聞いていてね」
「あ、あ…や、やめっ…」
「たまには立ったままというのもいいじゃないか」
「え、ここで!?見られ…」
「たまには見られながらというのもいいじゃないか」
「…んあっ、だ、だめ…」

「はーい製作さん、あの魔空間にはモザイクお願いしまーす。続いて、ゆーり様!」
「誰ペンなんですか?」
「まりもはそういえば聞いたことないって言ってたよ。RTとかから推測するに、テソペン?」
SOLの言葉にDLITEがにっこり微笑む。
「嬉しいですー!でも、間違ってたらごめんなさいってまりもが言ってます。で、お相手は?」

「俺らへろへろだよ…」
「一番ダメージのなさそうなジヨンヒョンでお願いします。」
弱々しい声を上げる二人を横目で見て、GDがため息を吐く。

「わかったよ。で、なにすれば…」
GDの言葉を携帯のメール着信音が遮る。
-百合百合なネコちゃん二人は、とりあえず抱き合いましょう

「なんだよこの指示!誰が百合で誰がネコだよ!」
「なんだかまりもの指示にしてはインパクトに欠けますね。」
「ハグぐらいいつもしてるしな」
GDが投げ出した携帯を覗き込んだVIとSOLが口々に言う。

その時DLITEの携帯が鳴り出す。メールを確認した後、黙ってGDに見せる。
それを見たGDが、しばらくして口を開く。

「…当然ヒョンに譲るよなぁ?な、テソン。」
「Bigbangのリーダーはきっと年下にすごく寛容ですよねー。」
「さぁーちゃっちゃとすませようか」
「ちょっと!僕からですか!ジヨンヒョンずるい!」

顔を見合わせたSOLとVIが、DLITEの携帯に目を落とす。
-ただし、着衣は二人合わせて一枚までしか認めません。

「あー、そういうことね。ま、頑張って。」
「さてここで進行が俺に戻ります。お次は?notako様。」
「ジヨペンだね。でもジヨンは今お取り込み中…」
「ただいまー」
「うわっ!…早かったですね」
驚きの声を上げるVIに、GDがにやりと笑ってみせる。

「脱いでハグするだけだろ?楽勝楽勝。」
「お前が先に戻ってきてる、ってことはテソンは…」
「あー、深く追求しないでやって。」
SOLに向かってひらひらと手を振ってみせる。

「notako様と言えば、ジータプ…」
「俺か。また俺なのか。」
言いかけたVIを遮ってよろよろと戻ってきたTOPが力のない声で言う。

「あ、タッピョン。魔空間からお帰りなさい。」
「大丈夫?」
SOLの問いかけに、首を振ってみせる。

「大丈夫じゃない。まりも殺す。絶対殺す。」
「まーまー。さてジータプは二回目ですが。どんな指示が来ますか。」
「しかもnotako様ジヨペンだろ?もう悪い予感しかしない…」
TOPががっくりと膝をつく。その時ジヨンの携帯が鳴った。

「あ、タッピョン丁度いい。そのまま膝ついてて。ついでに肘も。」
「は?うお、お、重い!」
わけがわからない、といった表情のまま指示に従ったTOPの背中に、GDが乗る。

「えーっとまりもからのメール。読むよー。『タプはジヨンを立派に引き立てる人間椅子になりなさい』」
「な、なんだよそれっ」
TOPが顔だけ上げて振り向く。その様子にSOLとVIが吹き出す。

「あ、また来た。『そのままじゃエロさが足りないから、タプの下半身だけ脱がせなさい。ギッリギリのところでチラリな感じでよ?その辺りうまく察してよ?』」
「うぃーす」
「絶対服従だししょうがないですよね」
SOLとVIがまだ笑いながら立ち上がる。
「ちょ、お前ら、待て待てお願い待ってぇー!」

「…さて向こうで楽しそうなのは置いといて、『ちゃんと服を着た』僕、テソンが進行を続けます。お次、あみ様。」
「あみ様も生粋のタプペンです。あとタプトリ一押し。やばいな俺ピンチ?」
「あーそれは大丈夫じゃない?まりもが今日は右側救済デーみたいに言ってたし。」
「やりぃー!」
DLITEが出した手にVIがハイタッチする。

「…それはなにか。俺の命日ってことか。」
幾らかやつれたTOPが戻って来ながら言う。
「えー大丈夫ですよ。死んだりしませんって」
DLITEが軽い感じで請け負う。TOPが肩を落とす。

「タプトリといえば、裏で俺公開×××ショーさせられてましたが」
「まさかそれを俺にやれと!」
TOPが青ざめる。DLITEがいたずらっぽく笑う。

「そんな…まさかそこまでは、ねぇ」
「ちなみにあみ様はアブナイ感じがお好きです。」
VIが資料を見ながら付け加える。

「それは公開SMショーしかないだろ」
GDがにやにやしながら口を挟む。

「おっ、おいジヨン、余計なこと言うなよ」
「あ、メール」
VIが携帯を取り出す。

「なんて?」
DLITEがVIの携帯を覗き込む。そして笑う。
「やー、まりもらしい。『いいね、それ』だって。」
「そして空中から俺になぞの箱が。そしてまたメール。」

-追加指示、二輪挿し。

「タッピョン、ほら、絶対服従だから。」
じりじりとせまるVIから、TOPが後ずさる。その背後にはいつの間にかステージが出来上がっている。

「これなんなんだよ!な、やめてくれよ…」
「俺もやりたくはないんですけどぉー」
「なんでちょっと楽しそうなんだよ!…スンリ、あ、だ、だめだって、…」

「さてさてお次は、と。もっち様。僕ペン様ですねありがたいです。」
「タッピョンとスンリはお楽しみ中だし、俺とテソンはさっきやったから、ヨンベとやれよ。」
「いいですよー僕ヨンベヒョンとが一番気楽です。」
SOLとDLITEが顔を見合わせてにっこり笑う。

「まりもから来る指示も気楽かなー?」
GDがいたずらっぽく言った時、二人の携帯が鳴った。二人とも受信メールを確認する。

「これは…」
「む、無理ですよ絶対無理!」
「どうしたんだよ、お前ら。」
二人の尋常じゃない慌てぶりに、驚いたGDが携帯を持つ二人の手を引き寄せる。

-ヨンベはテソンのお父さんに「僕、テソン君と付き合ってます!」って告白する。
ーテソンはヨンベの彼女に「僕、ヨンベヒョンと付き合ってます!」って告白する。

「み、見なかったことに…」
「で、ですよね」
携帯をしまいこもうとする二人の手を、一回り大きい手ががっちりと掴む。
「絶・対・服・従!」
「…目が怖いです、タッピョン。」

「ヨンベヒョンとテソンヒョンがタッピョンに連行されていったので、俺スンリが進行を引き継ぎます。お次は、ちえ様。」
「あ、やばいちえ様テソペンだよ。んーテソンがいないこの状況でどうするか。」
「でもちえ様ジヨテソ好きみたいですよ。ジヨンヒョンなんとかできません?」
資料を見直していたVIがGDに問う。

「そうだなぁ…じゃあ、GDが明かす、DLITEの真実!」
「どんどんどんどんぱふぱふー!」
「DLITEは、左曲がりでーす!」
「ぶはっ!しょっぱなから爆弾発言!ジヨンヒョンさすがです!」
VIがおだてるように拍手する。

「BIGBANGの腰のDLITEの腰は、縦より横の動きの方が!すごいです!」
「それは~ダンスの~話ですか~それとも~♪」
歌うように問うVIにウインクしてみせる。

「さぁーね?それからDLITEは…」
「わぁあああーー!」
血相を変えて飛び込んできたDLITEが、GDの口を塞ぐ。

「ちえ様!今のは嘘です!全然違いますから!」
口を塞がれたままのGDが、不満そうにうーうーと唸る。DLITEがVIに目配せを送る。

「さてさて、お次は…かず様です!」
「いつもほぼ一番乗りで読んでもらってるし、感想ももらってるし…しかも僕ペン!ありがたいですよ。大好きです。」
両手を合わせてにっこり笑うDLITEを見ながら、SOLがつぶやく。

「でもかず様生粋のテソペンだから、どのペアにするか迷うね」
「俺。」「却下で。」
すかさずTOPが手を上げる。間髪をいれずDLITEが遮る。

「僕ヨンベヒョンがいいなぁさっきのなんかベベテソとはちょっと違ったし。」
「テソーン…」
情けない声を上げるTOPの肩をSOLがぽんぽん、と叩く。

「俺今日がんばったよね?一番がんばってたよね?」
そんなTOPの言葉に、今度はDLITEの肩をGDがぽんぽん、と叩く。

「わかったよ。わかりましたよ!」
はぁああーーー、と深いため息を吐きながらDLITEがTOPを振り返る。

「今日は特別ですよ。」
「テソーーん!」
「ちょ、やめ!離して!さっきの撤回!ああぁー誰か助けてぇー!」

「タッピョンに引き摺られていくテソンヒョンを見ながら、お別れしたいと思います。せーの!」VIの合図にGDとSOLが唱和する。

「「「お祝いありがとうございました!これからもまりもをよろしくお願いします!」」」
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まりもちゃん、おはよう(^-^)
やっと読めたよ~(;▽;)←遅っ!
私の名前も入れてくれてありがとう♡メチャ嬉しい♡なかなかコメントが書けなくてごめんね(T^T)でも全部読んでいつも元気もらってます!これからも楽しみにしてるね♪
みんな日本に来てくれたね♪一緒の場所の空気吸えるだけで幸せ~1週間頑張ろうっとp(*^-^*)q

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他にも出てくれないかなぁ…

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